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スピーカーを置くことにした

ども~

自作PCを使うようになりノートPCの出番がなくなってしまったので売ることにしました
持ち運ぶのに15インチはやっぱり大きいことが分かったんで次は小型の11インチぐらいのノートパソコンか
WindowsとAndroidのデュアルOSのタブレットを買おうと思います(*^_^*)

今回はノートパソコンが無くなり寂しい机周りになってしまったのでスピーカーをもう一度置くことにした、という記事です

まずスピーカーを改造していきます
使用するのは左上のターミナル端子です
デジットで1個210円でした
IMAG1028.jpg

卒研室にあった木材を加工し上の端子を取り付けます
本当は黒で塗装したかったんですが家に塗料がなかったんで木目のまま使うことになりました
IMAG1034.jpg

で、スピーカーに取り付けます
やっぱり黒のほうがかっこよかったかなと思いますが裏なんでそんなに気にならないです
IMAG1035.jpg
写真を撮り忘れましたが元は穴からケーブルが出ているだけでした
今回ケーブルの長さが足りなく、交換もできないので思い切ってターミナル端子を取りつけ交換できるように改造をしました

ケーブルはアマゾンブランドの物を使用します
15mが998円で30mが1280円だったので300円の差なら…と30mを購入したんですがやっぱり要らなかったですね(笑)
25mぐらい余ってます(笑)
IMAG1146.jpg


次はFostexのPC100USBというDACです
DACとは何なのか詳しく知りたい方はぐぐってみてください
簡単に言うとデジタル信号からアナログ信号への変換器です
もちろんPC内には標準で搭載しているんですがPC内はノイズが多く変換の過程でノイズが入り込むことがあるらしいです
DACを使用することによりPC内ではデジタル信号のみを扱い、外部(DAC)でアナログへ変換するのでノイズが少なくなるらしいです。
音は比較してないのでよくわかりませんが自分は見た目がカッコイイという理由で買ったんで満足してます
IMAG1137.jpg
標準ではLINKのLEDは緑なんですが例によって気に入らなかったのでオレンジに変えてます


次はアンプです
アンプは今までホームセンターのよくわからんメーカーのやつだったり100均のボリュームアンプの中のオペアンプを
データシートを見ながらそれっぽい部品でステレオ化したものだったりとまともなものがなかったので買うことにしました

アンプを選ぶ基準としてTA2020というデジタルICを用いたものが評判がとてもよかったのでそれを中心に探しました
やはり見た目重視でS.M.S.LのSA-36が気に入ったんですが販売が終わってました
他のTA2020搭載のアンプもほとんど販売が終わっており、残っているのは価格が高かったり見た目がダサかったり…

仕方なくSA-36の”一応”後継機のSA-36proを購入しました
一応というのはデジタルICがTA2020からTPA3118というものに変わっていて音の傾向が全く違うらしいです
カッコイイので良いんですが、やっぱりTA2020の音も聴いてみたかったですね

IMAG1131.jpg

実は3年以上前からアンプについて書いてたんですね
ホントこの時買っておけばよかったと後悔してます
久しぶりに欲しい物♪ http://z34r32.blog46.fc2.com/blog-entry-260.html
アンプの見た目のセンスが変わってないですねw

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